SLOW LIFE PHOTO



かなりサボってました。
マメに書こうと決めたのにw
ってことで、3月の終わりに再び釜山へ!

今回は、寶水洞古本屋通りの壁画村へ。
国際市場をずっと北に抜けたところ。
狭い路地に古本屋さんがぎっしり。
そこから少し階段を登ると、
狭い路地が素敵な壁画でいっぱい。
普通に見て歩くだけだと短い通路だけど、
撮りながら歩くと超楽しい!!

最後まで撮った後、他にもいい場所が無いか
みんなでウロウロしていたら、
スーツを着たおじさんが
まだ上にあるよって教えてくれた。
しかも、私たちがちゃんとそこに行き着けるのか
確認するかのように後をついてきているw

しばらく坂を登るとまた壁画!
しかもかわいい〜!!
おじさん、それを見届けて(?)
タクシーに乗って去っていった。
おじさんありがとうヽ(*´∀`)ノ
結構登ったなーとは思っていたけど、
その場所からは南浦洞の街が一望できた。
すごい!

今まで10回以上来て初めて来た場所。
いつもと違う旅で超楽しかった!
もっともっと開拓したくなった。
この街は、旅のスタイルで
いろんな楽しみ方が出来るから大好き♡



初めてロットゥー(相乗りバン)に乗って
アムパワーまで行ってみました。
乗客もスタッフもみんなタイ人なので、
どこで車を降りればいいのかドキドキ。
バンコクから1時間半ぐらい車に揺られて、
タイ人がゾロゾロ降りる場所で降りて無事到着!

タイ人に人気の水上マーケットなのでタイ人ばかり。
夕方から人が多くなるらしく、昼間はボチボチ。
とりあえず路地裏をブラブラしながら写真を撮り
お昼ゴハンを食べようと店に入るとどこもタイ語!
英語表記も少なく頼む料理がわかんねーw
写真つきの店にしました。
パッタイを食べたけど、超美味しかった。
なんかレストランで食べるより
こういう屋台系のお店で食べるほうが美味しくて
スキなんだよね。結構当たることが多いです。
(↑東南アジアはです。)

ゴハンの後は、お目当ての
「ワット・バーンクン」へボートトリップ!
ここ見れただけでも来て良かった~と思った。
アムパワー水上マーケットは上流にのぼると
ダムヌンサドゥアックにつながってるらしく
ボートで行けるんだってー。知らんかったー。
バンコク来て、水上マーケットって言ったら
大抵ダムヌンサドゥアックですよね。
甲乙付け難いですが、
マニアック?な旅を求めるならアムパワーかな。

帰りもロットゥーでバンコクまで。
何時に出発するのか、最終が何時なのか
全くわからないので帰りもドキドキしたーw
でも、こういうのって楽しいんだよね。
ハプニングも後から笑えるし。
とりあえず死ななければ(笑)


ワットプラケオと王宮前広場の交差点の写真。
上は5年前。下は今年(2012年2月末)。
5年前に比べるとちょっと土台が地味だなとw
花も何も無いもんね。
実は3年前に来た時には、何もなくなっていて
単なる交差点になっていたので、
撤去したのかな〜と思っていたのに。
ちょうど建替えの時だったのかしら?
なんで変えたのかなー?
知ってる人教えてください(笑)

この辺りは政府関係の建物が多い場所なんで
反政府デモ絡み?とか思ったけど、3年前に来たときは
デモ前だったし、これは壊さないだろう・・・と。
花、あったがいいよねー。

iPhoneアプリで加工した写真な上に小さいんで
少々見難くて、すいません。


miyuちゃんとタイに行ってきました。
3年振りのタイ。
何度行っても、また行きたくなる魅力的で大好きな国。
本当は11月に行く予定だったけど、
洪水の影響で延期していた旅。やっと行けたよー!
年度末ということもあって、当初予定していた日程より
1日少なくなったけど(仕事の都合で・・・orz)
濃厚で楽しかった☆

タイには行きたい都市がいっぱいあるんだけど
いつもバンコクとその周辺になってしまうw
今度はチェンマイ・スコータイ・プーケット・サムイ、タオ島でダイビングもいいなー。
今回は、バンコクとちょっと足を伸ばしてアムパワーに行ってきました。
アムパワーはタイ人に人気の水上マーケットがあって、
結構マニアックな(!?)観光地です。
ガイド本にも詳しく載ってないんですが、
写ガールのVol.3で少しだけ紹介されてました。
どんな所か見てみてください♡

ぼちぼち、日記更新していきます☆

チャレンジシリーズで起きた、まさかの事態・・・。

3度の入院を経て戻ってきたハッセルがまた固まった。
前回と同じ状態。ありえない・・・・。
即日再入院orz さすがに凹むぜー!

更に凹ませられる出来事は数日後に。
数枚取れていた写真があがってきた。
見事に光線洩れ。しかもヒドくなっている・・・。

翌日電話で状況説明。
あまりにも不具合が続くので、
カメラ自体を交換してもらえることに。
でも、一度手にしたカメラが去っていくのは
なんだか淋しい。ドナドナした時とは違う悲しさ。
さよならハッセル。